1669年に建てられた台湾最古の城隍廟「台湾府城隍廟」 |
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■インフォメーション
※住所、営業時間、入場料については公式HPやガイドブック(旅行サイト)を参照にしていますが、変更になっている場合や入力ミスも考えられるのでご自身でも再度確認することをお勧めします。電話番号につきましてもご自身で確認下さい。 |
■紹介
【1669年に建てられた台湾最古の城隍廟】 台南市中西区の青年路沿いに位置する台湾府城隍廟は、1669年に建てられた二級古蹟にも指定されている台湾最古の城隍廟で、地元の人から観光客まで多くの人々が参拝に訪れています。
廟内には、主神の死後の世界を管理する神(日本でいうところの閻魔大王)として知られる城隍爺の他、城隍夫人、観音佛祖、臨水夫人、註生娘娘、天上聖母なども祀られています。
なお、公式サイト(一部英語対応)には、参拝方法の手順、台湾府城隍廟の歴史、祀られている神々など細かく紹介されているので、興味のある方はそちらを参照下さい。
※参考文献『台湾府城隍廟の公式サイト』 |
■フォトギャラリー

台湾府城隍廟の外観です(2016年1月撮影)
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鮮やか造りになっています(2016年1月撮影)
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台湾府城隍廟内です(2016年1月撮影)
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中央に見えるのが二爺、柳爺、右側に見えるのが八爺です(2016年1月撮影)
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左側が七爺、中央に見えるが大爺與甘爺です(2016年1月撮影) |
[記事作成日]2017年2月27日
※2016年1月に訪れた時の体験を基に作成しています。
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