■インフォメーション
※住所、営業時間、入場料については公式HPやガイドブック(旅行サイト)を参照にしていますが、変更になっている場合や入力ミスも考えられるのでご自身でも再度確認することをお勧めします。電話番号につきましてもご自身で確認下さい。 |
■紹介
【台湾文学に関する博物館】
2003年10月にオープンした国立台湾文学館は、台湾初の台湾文学に関する博物館で、台湾文学の発展に関する展示室が設けられている他、文学図書館、児童文化図書室、文学体験室などが併設されています。
また、この文学館の建物ですが、日本統治時代の1916年に日本人建築家・森山松之助によって設計された台南州庁舎が前身で、歴史的建築物として国定文化遺産にも指定されているので、そういった建築物に興味がある方にもオススメです。
なお、展示内容やイベントの最新情報については、日本語の対応の公式HPに詳しく掲載されているので、そちらを参照下さい。
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■フォトギャラリー
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木が邪魔ですが国立台湾文学館の外観です(2010年1月撮影)

国立台湾文学館の入口付近です(2010年1月撮影)
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入口を正面に見て右側の外観です(2010年1月撮影)
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入口を正面に見て左側の外観です(2010年1月撮影)

建物の手前にあった飾りです(2010年1月撮影) |
[記事更新日]2016年2月18日
※2010年1月に訪れた時の体験を基に作成しています。
・ページの表示を高速化させるため、2010年10月30日から公開していたグーグル地図を埋め込みタイプから短縮URLへのリンクに変更した他、営業時間も最新の情報に更新しました(2016.2.18)
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