■インフォメーション
※住所、営業時間、入場料については公式HPやガイドブック(旅行サイト)を参照にしていますが、変更になっている場合や入力ミスも考えられるのでご自身でも再度確認することをお勧めします。電話番号につきましてもご自身で確認下さい。 |
■紹介
【1957年に開館した博物館】
全南大学校の後門近くに位置する全南大学校博物館は、1957年5月に当時の校長(初代)であった崔相彩博士が寄贈した書画や陶磁器などをもとに開館した博物館です。開館当初は、当時の大学図書館であった金湖閣という場所にありましたが、開校50周年を迎えた2002年6月に、現在の場所へと移転しました。
現在の博物館では、6,400点余りの所蔵遺物と20,000点余りの埋蔵文化財の中から選ばれた主要遺物を、7つの常設展示室(先史室、馬韓室、陶磁室、仏教美術室、絵画室、民俗室、恐竜室)に分けて、紹介されています。その他にも企画展示室や体験学習場などもあるので、歴史や文化に興味のある方にはオススメです。
さらに詳しく博物館について知りたい方は、公式サイトに一部日本語が書かれたパンフレットなども掲載されているので、そちらを参照下さい。
※参考文献(サイト):『全南大学校博物館の公式サイト』『全南大学校博物館のパンフレット』 |
■フォトギャラリー(館内の写真は全て1階の5.18記念館)
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全南大学校博物館の入口です(2016年11月撮影)
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1階にある恐竜の模型です(2016年11月撮影)

こちらも別の恐竜の模型です(2016年11月撮影)
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博物館の観覧案内です(2016年11月撮影)
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全南大学校博物館内の風景です(2016年11月撮影)
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こちらも館内の風景です(2016年11月撮影)
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馬韓時代の遺物です(2016年11月撮影)
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遺物の案内です(2016年11月撮影)
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こちらも展示物の一部です(2016年11月撮影)
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金冠帽です(2016年11月撮影)
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陶磁室の案内板です(2016年11月撮影)

恐竜のコーナーです(2016年11月撮影) |
[記事作成日]2018年6月21日
※2016年11月に訪れた時の体験を基に作成しています。
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