東菜エリアで手軽に利用できる『ロッテマート 東菜店フードコート』 |
|
■インフォメーション
※住所、営業時間については公式HPやガイドブック(旅行サイト)を参照にしていますが、変更になっている場合や入力ミスも考えられるのでご自身でも再度確認することをお勧めします。電話番号につきましてもご自身で確認下さい。 |
■紹介
【東菜エリアで手軽に利用できるフードコート】
いまやお土産の購入場所の定番としてもお馴染みのロッテマートは、全国に110店舗以上(2015年11月現在)を構える地元の大型スーパーです。韓国海苔やお菓子、日用品などを地元価格で購入する事ができる他、一人でも気軽に利用できるフードコートが併設されています。
2008年5月にオープンした東菜店は、地上1階にフードコートがあり、利用方法は一般的なフードコートと同様です。まず、レジにて食べたい物を注文し、番号札をもらいます(先払い)。出来上がり次第、電光掲示板にその番号が表示されるので、それまで適当な席に座って待ちます。番号が表示されたら、あとは該当の窓口に行き、番号札と引き換えるだけです。もし、注文する際、言葉に自信がなければ紙に書けばOKです。メニューは石焼きビビンバ、ブルゴギキムチ鉄板、とんかつなど様々あり、値段もほとんどが5000W~12000Wなので手軽に利用出来ます。
なお、チャガルチ駅や釜山駅からだと明倫駅まで地下鉄で25分以上かかるということもあり、ソウル駅のロッテマートのような日本人観光客が溢れるという光景はなく、日本語もあまり通じないような感じです。 |
■フォトギャラリー

ロッテマート東菜店の外観です(2011年4月撮影)
.jpg)
ロッテマート東菜店の入口です(2011年4月撮影)

ロッテマート東菜店フードコートの入口です(2011年4月撮影)
.jpg)
メニューの一部です(2013年8月撮影)
.jpg)
とんかつなどもあります(2013年8月撮影)
.jpg)
麺類です(2013年8月撮影)
.jpg)
左上は定食系、右上はビビンバ系です(2013年8月撮影)
.jpg)
プルヒャンギ家族セットです。これで11900Wならお得ですね!(2013年8月撮影)

フードコート内の風景です(2012年7月撮影)

チーズ石焼きビビンバです。個人的には
普通の石焼きビビンバの方が美味しいと思いました(2009年5月撮影)
.jpg)
とんかつです(2012年7月撮影) |
[記事更新日]2015年11月10日
※2013年8月、2012年8月、2011年4月、2009年5月に訪れた時の体験を基に作成しています。
・ページの表示を高速化させるため、グーグルマップをリンク型に変更した他、紹介文の一部を最新の情報に更新しました(2015.11.10)
・グーグルマップを地図タイプに変更しました(2014.8.6)
・メニューの写真を追加しました(2013.10.8)
・2011年8月30日から公開していた内容に写真を追加しました(2013.8.14)
|

|
|
|