紹介
地下鉄3・4号線「忠武路」駅に直結している大韓劇場は、1955年にオープンした長い歴史を誇る老舗映画館です。2001年12月15日からは、11スクリーン・総座席数2754席を所有する韓国でも有数の規模を誇る大型シネマコンプレックスとして生まれ変わり、多くの人々に利用されています。
外観に関してはリニューアルしたということもあり、古さなどはなく、どちらかというとオフィスビルのような感じの建物ですが、地下1階から地上7階までが全て映画館ということもあり、建物の入口周辺や外壁には、映画に関する広告などが多数見られ、映画館が入っている建物らしさを感じる事ができます。
※参考文献(サイト):『大韓劇場の公式サイト』 |
フォトギャラリー
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大韓劇場の門です(2015年10月20日撮影)
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大韓劇場の外観です(2015年10月20日撮影)
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大韓劇場のチケット売場です(2015年10月20日撮影)
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入口周辺の風景です(2015年10月20日撮影)
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1階の入口です(2015年10月20日撮影)
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こちらは地下1階の入口です(2015年10月20日撮影)
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映画館ならではのブルーのライトで照らされています(2015年10月20日撮影)
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映画の広告です(2015年10月20日撮影) |
[記事作成日]2017年10月6日
※2015年10月20日に訪れた時の体験を基に作成しています。
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